車中泊の危険性 | 車中泊・道の駅・サービスエリア・グッズお役立ちブログ

車中泊大好きAさんの冬の車中泊注意点

冬の車中泊は、危険が一杯です。
特に雪が降る場所での車中泊は準備を怠ると死に繋がりますので、車中泊の経験がない人は避けた方が賢明です。
豪雪地帯では、乗用車なら一晩で雪に埋もれてしまいます。
そんなところで寒いからといってエンジンをかけたまま眠ってしまうと、
マフラーが雪で詰まり一酸化中毒で天国への高速道路を一直線で走ることになってしまいます。

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東北高速道路の取り締まりポイントについて!

埼玉県の浦和ICあたりから、栃木県の矢坂ICあたりまでの間ではよく覆面パトカーが出没する事で有名なポイントとなっています。
ちょうど、東北自動車道の無料区間へ行く途中です。


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せっかくの無料区間へ、ウキウキ気分でアクセル全開で走っていると、すかさず覆面パトカーに捕まってしまうので注意しないといけません。
しかも、ひたすら直線の高速道路ともなると、ついついスピードがでてしまいがち。

 

基本は、左車線での走行です。
そして、時速100Km/hでの走行がMAXスピードと思った方がいいでしょう。それ以上だすと覆面パトカーの追跡が始まってしまいます。

 

ちなみに、覆面パトカーの見分け方は以下の通り。気になる人は要チェック!

 

1、左車線を走っていて、追い越し車線を走り出した際に後ろから着いてきたら、要注意。
2、白、黒、シルバーのセダン、クラウン、スカイラインは、要注意。
3、二人乗りで、青色系の服を着ていたら、要注意。
4、ダブルミラーの車は、要注意。

 

せっかくの、楽しいドライブも警察のお世話になったら、途端にテンションも下がってしまいますので、十分に安全運転で楽しんでください。

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スキーで車中泊。車内でカセットコンロを使うのは、あり?なし?

車内での「カセットコンロ使用」を巡って、いろいろ論争が繰り広げられている
のだが、人それぞれ意見が違うため結論が出ていない。

だが、個人的には「あり」だと言いたい。

ではなぜ、車内でのカセットコンロがダメなのか?
以下、箇条書きにしてみた。

1、周りに燃えやすい物が多いため、火事になりやすい。

2、ガソリンを積んでいるため、引火する危険性がある。

3、窓を閉めたままだと、一酸化炭素中毒になってしまう。

4、狭い車内のため、不足の事態が起こった際に対処しにくい。

このような理由が大きく占めるのではないだろうか。

これらの危険性を、大幅に回避するためには、やはりきちんと
環境を整えることだ。
布団を敷いたうえで、カセットコンロで調理するなどはもってのほか!
ちゃんとした調理台を設置して、換気手段を作り、
料理ができる環境を作る。
また、上記のような危険性がある事をしっかり認識したうえで、 作業をする事。
これらができれば、車内でも調理するのは問題ない。

さらに、付け加えるとしたら、何らかの被害が発生するのは、
決して車だからではなく、扱う人の問題が一番多く占めている
という事。
例え、外であろうと家の中であろうと、使う人が何の認識もなく
扱うと被害に遭う確率は非常に高くなるのだ。

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車中泊、夜の仮眠方法とオススメの駐車場所

本当に素晴らしい車中泊の旅行術をたくさん書いてきましたが、

最も唯一、弱点と言えばこの睡魔です。


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お酒(晩酌・ビール)は禁物!おすすめは食事と一緒

スキーを思う存分楽しんで、
温泉に入って御飯食べたらゆっくり車中泊で
就寝というのがお決まりなのですが、時々例外な人達もいます。


「寝る前に一杯」、、、、。

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